ラグジュアリーブランドよりも確かなものとは?

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こんばんは。
50歳からのお洒落をご紹介している金子マサオです。

ルイヴィトン、エルメス、グッチ、ボッテガヴェネタなどのラグジュアリーブランドは、アパレル(服)ということに限定するとトレンド性が高いので、われわれの求めているスタイルとは異なってきます。

これらのブランドは毎シーズン、次期シーズンに向けたコレクションをやっています。今はもう2019年の春夏物が紹介されています。

また、多くの方がラグジュアリーブランドの神話として、高価格だからクオリティは確かだ、信頼できると思いい込んでいます。

しかし、すべてのアイテムが価格に見合ったものかどうかは疑問が残ります。ブランドもビジネスなので、価格とクオリティに差があると思われるものもあります。

トレンド性や高価格という2つのデメリットがあるラグジュアリーブランド。それでは、私たちが信頼できるブランドはないのか?

クオリティの高い、ラグジュアリーブランド以外のメーカーは存在します。これからご紹介していきます。

[既成服]
キートン
チェザレアットリーニ
ブリオーニ
イザイア
ベルベスト

[シャツ]
フライ
ルイジボレッリ
バルバ
シャルべ
ターンブル&アッサー

[タイ]
マリネッラ
キートン
ステファノビジ

[ニット]
ロロビアーナ
ブルネロクチネリ

[靴]
ジョンロブ
エドワードグリーン
クロケット&ジョーンズ
サンスクリピン

ファッション好きには馴染みのあるブランドですが、ご存知ない方もいらっしゃると思います。これらのメーカーは作りにおいてポリシーがはっきりしているのが特徴です。

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