私がなぜ経営者に「装い」を説いているのか?

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2015-02-07_style785700100

おはようございます。
 
スタイリストの金子マサオです。
 
私がなぜ経営者、個人事業主など経営に携わる方に
 
ファッションを説いているのか?
 
それは多くの方が外見で損をしているのを見かけるからです。
 
経営者として人間的に立派な方でも、
 
「外見」が伴っていないと損をしていまいます。
 
良い悪いは別にして人は少なからず、
 
外見を見て判断してしまうこともあります。
 
くたびれたスーツを着ている人と
 
パリッとしたスーツを着ている人では
 
どちらが信用されるでしょうか?
 
「見てくれがいいだけじゃ」ということを
 
おっしゃる方もいます。
 
「内面が重要」という方もいます。
 
だからと言って、外見を疎かにしていてもいいのでしょうか?
 
人の上に立つ人であり、
 
人を導く人であり、
 
人の前で話す人であり、
 
人に尊敬される人である。
 
そんな存在の経営者は外見を疎かにできないはずです。
 
格好いい経営者はあらゆるところで「好感」されます。
 
クライアントに「好感」されるし、異性にも「好感」されます。
 
ことビジネスにおいては「格好いい」は決して「お洒落」である
 
必要はないと思います。
 
きちんとした着こなしができている人が
 
私の言う「格好いい」です。
 
そんな経営者が少しでも多くなり、
 
ご自身の会社をそして日本を元気にしてくれればと願っています。
 
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